| Jefferson Airplane "Bless Its Pointed Little Head" (1968) | |
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やっぱりこの頃の Jefferson Airplane が一番いいですね。うねりにうねりまくっています。 たとえば、Fat Angel。この曲は Donovan の曲ですが、メロディこそ Donovan っぽいのですが、バックはむちゃくちゃうねっていますよ。どうやら、この曲だけ楽器担当が異なるらしいのですが、どろーんとした感じが増しているような気がします。 次の Rock Me Baby もお気に入り。Jefferson Airplane がブルースをやるとこんな感じになるんですね。 そして、Bear Melt。このアルバムの中ではこの曲が一番好き。 ところで、Somebody to Love の最後でメンバの誰かが「ありがと」といっているのですが、なぜ日本語? 何の予備知識もなかったら日本公演なのかと思いますね。 |
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2007/03/25
今日の一枚
2007/03/14
今日の 2 時間で学ぶ Java Hot Topic
今日は「今月の 2 時間で学ぶ Java Hot Topic (3 月号) 」 しかし、タイトルが長い ^^;;
だいたい毎回参加していたのですが、それで目をつけられてしまったのか、今日は喋ることになってしまいました。
私は 2 番手で、1 番手は谷本さんの NetBean の話。谷本さん、大阪に転勤されていたなんて全然知りませんでしたよ。
しかも、LG3D でプレゼン。藤槻さんが作った PDF ビューア JSaddle を使われていました。ちょっとビックリ ^^;;
その後、パズルコーナ。
今回は私も 1 問提供しました。せっかくなので、自分の講演に関連して GUI の問題です。そのうち Java エバンジェリストグループの blog で取りあげられると思います。
で、最後が私の番です。
最近、Java SE 6 の話題ばかりだったので、今回はもっとニッチなところで Timing Framework を取りあげました。
Timing Framework は Swing でアニメーションを行なうための基盤となる API で、Chet Haase さんが作っています。私は去年の JavaOne で知ったのですが、なかなか手がつけられず、いい機会なのでやってみたというわけです。
この API はなかなかおもしろいですよ。移動や色を変化させるなんていうアニメーションであれば、簡単に書けてしまいます。
ITpro の連載もあるので、最近 Swing で遊ぶことが多いのですが、Swing はずいぶん成熟しましたね。
パフォーマンスも SWT と遜色ないし、なにはともあれカスタマイズが簡単にできます。ようするに Swing って自前ですべての描画を行なっているので、AWT や SWT のように OS の機能に縛られることなく、いくらでも描画を変更することができるわけです。
後は透明や非四角のフレームが作れればもっといいんだけどなぁ。
そういえば、Chet は Romain Guy さんといっしょに GUI の本を出版する予定です。その本にはもちろん、Timing Framework について書いてあります。今回、神谷さんのご協力もあって、Chet に Timing Framework の部分のドラフトを見せていただくことができました。
この場を借りて、お二人にお礼させてください。Chet、神谷さん、ありがとうございました。
で、当日使用した資料とサンプルコードは こちらのページ からお願いします。
いつものごとく Flash で、マウスクリックで進むようになっています。
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今日の打ちあげ
今日の和菓子
ITpro の後記にも書いてあるように和菓子も大好きな櫻庭です。
どう見ても 1 年に 1 回しかケーキ屋やチョコレート屋に来ない人たちで大混雑している洋菓子売り場を傍目に、和菓子へ。
新宿伊勢丹の和菓子売り場は最近リニューアルされて、ずいぶんスッキリしました。鈴掛はずいぶん売り場が広がって、大混雑。とらやもカフェが併設されています。でも、トラヤカフェじゃないですよ。
ということで、はじめてとらやで生菓子を買ってみました。
桜もちに練りきりの三千歳、春菊、花、そしておまんじゅうの春の山。
しかし、とらやはもとは京都なのに桜もちは道明寺じゃなくて焼きなんですね。なんか不思議な感じ。
櫻庭的にヒットだったのは花。外側の花びらに見立ててあるのは金平糖のような砂糖を固めたもの。このカリッと食感と、中のもちの食感のコントラストいいのですよ。
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今日の一枚
| Keb' Mo' "Keep It Simple" (2004) | |
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出だしの France からして、ムチャクチャカッコイイ Keep It Simple です。アコギのイントロにエレキが入って、そこにハープが入り、だんだんと盛り上がるという常套的な構成ですが、やっぱりかっこいい。 One Freind のスライドも。Keb' Mo' を語る上でスライドははずせません。 でも、クラシックなブルースのアレンジを施した曲はいいのですが、それ以外の曲はなぁ... というのが、私の Keb' Mo' に感じるところでもあります。このアルバムでいえば、ピアノの使い方。 ピアノが入ると、グッとジャズっぽくなるのですが、洗練しすぎてしまって、ファンキーさが抜けてしまうような気がするんですよ。 だからこそ、Keep It Simple のような曲が櫻庭のお気に入りなのです。 |
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2007/03/13
今日の打ちあわせ
前回のエントリからずいぶん日がたってしまいました。今月は忙しくてなかなか更新する時間がないんですよねぇ。
今日は午後から今年最後の丸山先生レクチャーシリーズがあるのですが、午前中は秘密の打ちあわせ。もうちょっとしたら、詳細をオープンにできると思います。
今日のランチ
今日の丸レク
こんな席が余っている丸レクははじめて見ました。やっぱり、テーマがイマイチなんじゃないかなぁ。
私は明日の準備がまるでできていないので、打ちあげには参加せず。今年最後だから参加したかったのですが、残念。
今日の一枚
| The Doobie Brothers "Takin' It to the Streets" (1976) | |
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ドゥービーストリートと訳の分からない邦題だったなぁ、という Takin' It to the Streets です。というか、Michael McDonald が加入して、一気に私のテンションも下がってしまったアルバムという方がいいかも ^^;; どうも苦手なんですよね Michael McDonald。だからこのアルバムでもタイトルナンバーの Takin' It to the Streets などより、Wheels of Fortune とか Rio とか Turn It Loose の方が全然好き。 Wheels of Fortune って今だと Los Lonely Boys が演っていそうな感じですね。やっぱり、ギターがかっこよくないと決まりません。 Rio のパーカッションからはじまるイントロもカッコイイ。パーカッションが前面に出てくるとスピード感があふれてきていいです。でも、それほどテンポが速いわけでもなく、走るわけでもない。ソウルフルで、The Temptations をロックで解釈したような感じ。 そして、Turn It Loose。これが一番。4 ビートのカッティングがいかしてます。 |
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2007/03/01
今日の映画 その 1 - 世界最速のインディアン
今日もまた映画のはしご。まず 1 本目は Anthony Hopkins 主演の世界最速のインディアン (The World's Fastest Indian)。
いいなぁ、こういう映画。あつかっている題材がいいし、Anthony Hopkins が主演というところもポイント高いです。
主人公のおじいちゃんであるバートマンローはかっこいいし、ちゃめっけたっぷりで愛すべき人なんですよね。おじいちゃんのロードムービーという感じ。
スピード競技が行なわれるボンヌビル ソルトフラッツに到着して、感激のあまり目がうるうるしながらの演技なんかもうすばらしいですよ、ほんとに。
あえて、加えるとしたら、もっとメカニックの要素をいれてもらいたいなぁ。どうして、そこまで早くできたかという側面で、たとえば隣に住んでいる少年にもっと解説してあげるとか。ブランデーのコルクでタンクの栓をするとかもいいんですけど...
一番はじめにピストンを作る場面があるのですが、そんな感じでお願いします。しかし、バーナーごときでチタンはとけるのでしょうか???
ところで、この映画、戸田奈津子が字幕を担当しているのですが、なんとモリワキが翻訳協力しているんですね。なんかそれだけで嬉しくなってきてしまう櫻庭なのでした。
そして、そして、やっぱりありましたよ。インディアン号。これは実際に撮影で使用されたものらしいです。
普通ガスタンクがあるところに寝そべって運転するわけです。で、ガスタンクはお尻の後ろ。ステップはむちゃくちゃ後ろだし、ハンドルもむちゃくちゃ低いし ^^;; それに V ツインですよ。
でも、もうちょっと近くで見たかったなぁ。
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今日の映画 その 2 - Dreamgirls
Motown 大好きな櫻庭にとっては外せない映画であるわけですが... あんまりおもしろくなかったです。
なんか中途半端。
曲もいまいち。みんな、大曲で朗々と歌い上げるものばかり。はっきりいって、途中で聴くのに疲れてしまいました。もっと、軽くてポップなソウルもやればいいのに。
The Supremes がモデルの映画なんか撮らずに、本当に The Supremes の実話で撮った方がよっぽどおもしろそう。
それにしても、Dreamgirls の 3 人は映画のはじめと最後で全然顔が違う。いやぁ、すごいなぁ、メーキャップだけであそこまで変るといのも。
ところで、この映画は新宿にできた新しい映画館バルト 9 に見にいきました。バルトとって何のことだかよく分からなかったのですが、Wald です。ドイツ語なんてもうすっかり忘れてしまいましたが、というかはじめから覚えていないのですが、Wald は森のことらしいです。
それを反映させたのか、木の茶色をメインにしたシックな内装。9F にあるロビーは吹き抜けで、正面には大きなスクリーン。10F は吹き抜けに面してカフェがあります。
シートもスクリーンもなかなかいい感じ。やっぱり、これくらいの広さがないとね。
今日のプレゼン準備 その 2
前回は会場のチェックについて書きました。
3/14 に行なうプレゼンは Sun Microsystems のセミナールーム。人数はだいたい 50 人ぐらい入ります。
天井はあまり高くありません。なので、資料の下の方は結構見にくいです。そして、プロジェクターの輝度はあまり高くありません。
マイクはピンマイクが使用でき、PC からの音声も出力可能です。また、ネットワークも接続することができます。
こういうところで発表するということがわかりました。
それでは、次の段階です。次に考えるのは
ターゲッティング
です。
誰を対象に話をするかということですね。
ターゲッティングする場合に考慮しなくてはいけないこととして、次のような項目があります。
- 人数
- 専門知識の有無
- 聴衆との関係
話すことが決まっていたとしても、対象とする人によってプレゼンテーションはずいぶん様相が変化します。たとえば、素人の人に、専門用語や省略語をいっぱいつかったプレゼンテーションをしても、ちんぷんかんぷんなだけです。
話す相手、自分が対象としたい人を明確にすることによりプレゼンテーションの目的意識もずいぶん変化するはずです。
前回の会場のところでも人数が出てきましたが、ターゲッティングでも参加人数は重要なタームになります。
一般的に人数が多くなれば、それだけ多種多様な人が集まります。ということは、全体的には専門家の集団だとしても、エキスパートから初心舎までいろいろな人が集まるということです。
また、人数が少なくなれば、集団ではなく個人の集まりとして扱うこともことも可能になります。知り合いばかりであれば、それらの人たちの専門知識の有無や興味の持ち具合なども容易にはっきりさせることができます。
基本的には、人数が多く、どのような人が集まるかまったく分からない場合、なるべく初心者をターゲットとするべきです。一部の人には既知のことばかりでつまらなくなってしまうかもしれませんが、そういう人たちは無視してもいいので (失礼 ^^;;)、なるべくやさしいプレゼンテーションを心がけるようにします。
もちろん、人数が多くても、専門家集団であるとか、話す内容に興味をとても持っている人たちであるなど、集団の特製がはっきりしているのであれば、それに合わせたプレゼンテーションにすべきです。
ようは聴きに来てくれる人たちがどのようなひとなのかを十分に調べて、その人たちが望むものを提供しなくてはなりません。
ここまでは能動的にターゲッティングをするということです。
この手法は複数のプレゼンテーションがあり、その中の 1 コマのような場合に必要となります。
たとえば、丸山先生レクチャーシリーズやデブサミで喋る場合、このように能動的な調査が必要となります。
逆に、自分の行なうプレゼンテーションだけであったり、少数のプレゼンテーションであれば、はじめにターゲッティングしてしまうということも可能です。
たとえば、Hot Spot Seminar はプレゼンテーションが 2 本だけなので、目当てにしているプレゼンテーションはおのずと決まってしまいます。
こういう場合は、自分はこのような人たちをターゲットとしていると事前に知らせることで、聴衆を絞り込むことができます。
Hot Spot Seminar で私は GUI の話をするということは、告知ページの概要を見れば分かります。単なる GUI でなく、Swing を題材に取り、そこでクールな GUI を構築するという話をするわけです。
そうしたら、そのプレゼンテーションに興味を持つ人は、ある程度は GUI や Swing が分かる人、今まで Swing を使っていたけどもう 1 段ステップアップしたいという明確な目的意識があるひとたちのはずです。
もちろん、Web アプリケーションやサーバ系をシステムを作っている人も興味を持っていただいて聴きに来ていただいても全然構わないのですが ^^;;
ということで、ある程度ターゲットを絞ることができるわけです。
そこで、櫻庭は Hot Topic Seminar ではターゲットして次のようなひとを対象としています
- GUI や Swing を一度は触ったことがある人。とはいうものの、Swing の知識は必要最低限でもかまわない
一般の人が対象となるセミナーなので、ある程度初心者やデスクトップアプリケーションに関わりがなかった人も対象にして、このように決めました。
このように誰に対して自分が話すのかというのを資料を作り始める前に決めておくことが重要なのです。
今日の Timing Framework
Timing Framework って多分ほとんどの人は知らないと思うので、ネタをすこしづつ小出しして、こんなもんなんだよということを分かってもらおうという企画です ^^;;
実行には J2SE 5.0 以上が必要です。また、IE の場合は一度 Applet のどこでもいいのでクリックして、Applet を使用可能にしないと動きません。
スレッドや javax.swing.Timer を使えば、この程度のことは簡単にできます。でも、Timing Framework を使えば、Swing がシングルスレッドであるとかを考慮しなくても、簡単に書けてしまうのです。
今日の知らなかった
今日の一枚
| Diana Ross & The Supremes "Every Great #1 Hit" (1974) | |
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実をいうと、Diana Ross には全然興味がなくて、彼女の CD は一枚も持っていないのです。それでも、初期の The Supremes は結構好き。で、唯一持っているのがこのベスト盤 ^^;; このベストは The Superemes がビルボードの 1 位になったものを集めたアルバムです。同じようなものに The #1's というのものあります。こちらの方が新しいので、入手は容易だと思います。 The Superemes はメロディがいいですよね。メロディがシンプルで力を持っているので、覚えやすい。つい口ずさんでいることがよくあります。 特に Where Did Our Love Go や Baby Love、Stop! In the Name of Love などの初期のものがいいですよ。まぁ、このころは Motown のアーティストはみな同じような感じでしたが ^^;; そして、櫻庭の一番のお気に入りは You Keep Me Hangin' On なのです。このスピード感が大好き。 |
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2007/02/23
今日の座談会
今日は Mash up Award 2nd の座談会が新橋のリクルートでありました。
前回の Award の受賞者たちが集まったわけですが、そこはかとなく櫻庭はアウェイ感を感じてしまうわけです ^^;;
だって、Web アプリケーションも作ったことないし、Mash up といっても感覚的には単にクライアントアプリケーションを作っただけですから。
とはいうものの、楽しい時間をすごしてきました。この座談会は SDC かなにかに載るはずです。
今回の Award は使える API がいっぱいあって、食指はうごくのですが、3 月は予定がつまっているので、時間がない... orz
たとえば、Hot Pepper でレストラン情報を検索して、そのレストランに関する blog をテクノラティで検索して、Vox で blog を集めて、口コミサイトなんか作ってみるなんていいと思いません。
カヤックの T-Select API で T-shirt データをとってきて、それをテクスチャにして LG3D でバーチャルファッションショーとか。
それに前回は私以外の受賞作はみなブラウザーベースでしたが、Vista や Google のガジェットや携帯電話なんかもあると思うし。
うーん、夢は膨らむんだけどなぁ...
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今日の一枚
| Susan Tedeschi "Live from Austin TX" (2004) | |
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(Bonnie Raitt × 2 + Carole King) / 3 + α みたいな Susan Tedeschi のライブです。 ギターの曲だと Bonnie Raitt みたいで、ギターの曲じゃないと Carole King っぽくなります ^^;; 自作の歌も多いですが、カバーも多いですね。Love's in Need of Love Today はいまいちですが、You Can Make It If You Try はいいですよ。Susan Tedesci のソウルというのもなかなかおつなものであります。Koko Taylor の Voodoo Woman もそうですけど、こちはもっとブルースっぽくなります。 カバーではないけど Hampmotized もこの路線というか、ソウルですね。 最後の 2 曲が一番いいかな。 I Fell in Love はイントロの出だしのギターがカッコイイ。ありがちなベースラインの Rock 'N Roll ですが、やっぱりこういうノリは好きだなぁ。 そして、最後の Angel from Montogomery はもともと John Prine の曲ですが、なんといっても Bonnie Raitt のカバーがいい。というか、Bonnie の歌だとずっと思ってましたから。 その曲を Susan Tedeschi が演る。なんか、それだけでもわくわくしてきてしまうのです。 |
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2007/02/21
今日の夕ご飯
先週末、近くのスーパーに皮つきの豚の三枚肉が売っていたのを発見。今までなかったのになぜ?
まぁ、そんなことはどうでもよくて。皮つきの三枚肉といえばラフテーですよ。
ということで、3 日かけてじっくり煮込んでみました。おいしい。
ラフテーだけで食べるのはもちろんおいしいのですが、昨日の夜はそばを買ってきて、沖縄そば。
おいしい ;-)
今日の Java Hot Topic Seminar
毎月行なわれている Java Hot Topic Seminar。今月は大渕さんによるジェネリスクと、町田さんによる NetBeans Platform。
今月は告知が早かったせいか、大渕さんの人気によるものか、いつもより人が多かったです。
そういえば、このセミナーを主催している Sun の Java エバンジェリストグループの blog がはじまりました。セミナーで Puzzlers のようなクイズをしているのですが、それも blog で紹介されていますよ。
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さて、来月、3/14 の Java Hot Topic Seminar ですが、櫻庭が喋りますっ。
この世で一番かんじんなのは、ステキなタイミング
~ Swing のためのアニメーションのすすめ ~
と題して、Timing Framework のことを話す予定です。思いっきりニッチなので、聴きに来てくれる人がいるかどうか心配です。
ちなみにタイトルは坂本九の「ステキなタイミング」の一節です。
エバンジェリストグループの人たちは誰一人分かってもらえなかったので、ちょっと外したかなと思っている櫻庭です ^^;;