| The Aces "The Aces and Their Guests" (1975) | |
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Motown のリズムセクションが The Funk Brothers だとしたら、Chess のリズムセクションが The Aces。The Funk Brothers が Motown サウンドの要であると同時に、The Aces も Chess のブルースの要です。 でも、The Aces も The Funk Brothers と同様あまり表に出てこないのが残念。と思っていたら、なんとライブ版が出ちゃいましたよ。1975 年のライブだそうです。こういうものが再発されるなんて、いい時代になったものですね。 いわゆるブルースの定番曲ばかり。ちょっとボーカルが弱いような気もしますが、まぁそれはしかたないでしょう。 定番曲が集まっていることもあって、もうどれもいい曲ばかり。Baby, What You Want Me to Do とか、ブルースハープがいかす Off the Wall とか、エレキがカッコいい Worried About My Baby とか、C.C. Rider とか、ほんとにいい曲ばかりです。中でもインストの Hide Away がお気に入り。ノリノリですよ。 |
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2009/05/28
今日の一枚
2009/05/10
今日の一枚
| The Beatles "Past Masters, Volume Two" (1988) | |
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もちろん、The Ballad of John and Yoko が入っているからであります。 この曲は John と Yoko の結婚式からハネムーンまでのことを歌った曲。 実をいうと、この曲は John と Paul だけで作った曲。John がエレキとアコギを弾いて、その他のベース、ドラム、ピアノは Paul が弾いてます。 バラードといっても、普通のバラードではなく、軽快なテンポでちょっとコミカルな曲。櫻庭はこの曲の John のエレキの合いの手が好きなんです ^ ^;; この曲以外にも、The Beatles のアルバムに入っていないシングルが含まれているので、Volume One と合わせて、ぜひそろえておきたいところです。今は Volume One と Volume Two が 1 枚になっているものもあるようなので、そちらのほうがいいかも。 特に Get Back、Across the Universe、そして Let It Be ですね。この 3 曲はアルバムバージョンとは違うものです。特に Across the Universe はシングル版の好きなんです。アルバム版はテンポが遅すぎ。というか、テープの速度を落していたのでした。 |
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2009/05/02
今日のタイ料理 - バンコク屋台 KHAOSAN
新宿のルミネにあったタイ料理のゲウチャイがなくなってしまったんです。
決して人気がなかったわけではないと思うのですが...
と嘆いていたら、ゲウチャイの後に再びタイ料理屋さんが入るという情報が。どうやら、ティーヌン系というかスパイスロードの系列店らしいです。
というわけで、さっそくバンコク屋台 KHAOSAN にいってみました。
店はゲウチャイの内装をほとんどそのまま流用しているっぽいですね。
一番の売りは鶏肉のバジル炒めのガパオ ガイらしいので、とりあえずそれ。
でも、いまいち。バジル炒めのはずなのにバジルがちょっとしかはいっていない。ホーリーバジルはペーストになっているかもしれないけど、やっぱり葉っぱももうちょっと入れて欲しいところ。
ゲウチャイの方がよかったなぁ...
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バンコク屋台 KHAOSAN 東京都新宿区西新宿1-1-5 ルミネ 1 B2F
今日の一枚
| Chipmunks "Sing the Beatles Hits" (1954) | |
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Chipmunks って 3 匹のリスが主人公のアニメです。といっても 50 年代の話。でも、グラミーまでもらっているので、それなりに有名だったりします。 ところが、まさか今になって Chipmunks が映画化されるとは思いもよりませんでした。とはいうものの、見ていないのですが ^ ^;; というわけでこのアルバムは Chipmunks たちが The Beatles の曲をカバーしたものです。 Chipmunks はテープ早送りで高い声にしているのが特徴。ディズニーの Chip と Dale もそうですね。さすがに、映画では Auto-Tune を使っていると思いますが。 結構、オリジナルそのままにカバーしてます。なかなかいいですよ、かわいくて。 ただ、I Wanna Hold Your Hand だけはちょっと... 何がいやって、すごい中途半端なイントロのギター。旋律を変えてある部分もちょっと変。確かにこの曲リズム取りにくいんですけど、だからといってこのイントロはないよなぁ。 |
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2009/04/29
今日の D300
ちょうど 1 年前に、Nikon D300 を購入したのでした。
1 年間でどのくらい写真を撮っていたか調べてみたら、約 35,000 枚。だいたい 1 日 100 枚ぐらい取っていたことになります。
上の写真が 34,997 枚目の写真。35,000 枚目の写真は失敗写真だったので ^ ^;;;;
それにしても、今までの人生でこんなに写真を撮ったのははじめて。今までは多くて 1 年で 15,000 枚ぐらいでしたから、倍以上です。
D70 を買った当初に比べると、そんなに頻繁に写真を撮っているという感じはしないです。だって、D300 は大きいし重いので、バックから出すのがおっくうなんです。
でも、一度バックから取りだした後に撮る枚数は D300 の方が断然多いです。
なぜ多くなったかというと、やはり D70 に比べると D300 はファインダーの見え方がいいということ、シャッター音が気持ちいいこと。D300 は撮っていてほんとに気持ちがいいのです。
また、撮り方も変化しました。
D70 はフォーカスポイントが 5 点だけなので、フォーカスしたい対象から外れることも多いのです。そのため、半シャッターでフォーカスしておいてから、カメラを動かしてシャッターを切るということをしていました。
これに対し D300 ではフォーカスポイントが 51 点。よっぽどフレームの端っこでもない限りフォーカスポイントを動かして合焦させることができます。そして、そのままカメラを動かさずにシャッターを切れます。カメラを動かさないので、そのまま連写することができるのです。だいたい 3 点バースト。
レストランとかは暗いことも多いので、複数枚撮っておけば手ぶれしていないものが 1 枚ぐらいあるだろうということです。
さて、2 年目の今年は何枚ぐらい撮るんでしょうね。当面買い換えるつもりはないので、今年も D300 で撮りまくりますよ。
ちなみに、上の写真は ARMS にいた時に撮ったもの、カウンターに 5 個ぐらいハンバーガーが並んでいるのを見つけた時に、これはおもしろいと撮ろうとしたら店員さんにカブって 3 個しか撮れなかった写真。しかも、手ぶれしているし orz
いつまでたってもとっさに撮るのは苦手。
今日のハンバーガー - ARMS
ということで、35,000 枚写真を撮っていた時は、代々木公園側の ARMS にいたのでした。
ここのハンバーガーはおいしいので、ちょくちょく来てるのです。
開店時から犬 OK の店だったのですが、去年代々木公園にドッグランができてからなおさら犬率が高くなりました。
開店した手の頃は、もっとゆったりしてたんですよね。無料で使えるオセロとかおいてあって、お客さんどうしで遊んでたりしてました。でも、今は人気店になってしまって、そんなにゆったりできなくなってしまったのが残念なところです。
それでも、ハンバーガーのおいしさは変わっていません。今日はベーコンチーズバーガー。カリッとしたベーコンがおいしい。ここのフライドチキンもおいしいですよ。
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ARMS 渋谷区代々木 5-64-7
今日のおやつ - Neyn
赤坂にできたドーナツ屋さんが気になっていたのですが、いつも前を通るときは店が終わった後...
そんなこんなで、今日東京ミッドタウンの中を歩いていたら、以前ひらまつ系のヌードルワークショップがあったところがドーナツ屋になってました。あれっ、ここってメゾンカイザーになるのではなかったでしたっけ? と思ったら、メゾンカイザーは隣の be の跡地でした。
で、そのドーナツ屋さんなんですが、気になっていたドーナツ屋さんの Neyn (ネイン) が 1 年間の期間限定で店を出したようです。
これ幸いとドーナツ買ってきました。
イースト発酵系はフワフワモチモチ。その他のケーキ系は表面はサクサク、中はしっとり。見栄えがするのはケーキ系だけど、個人的にはイースト系の素朴な味わいが好き。
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Neyn 東京ミッドタウン ガレリア B1F
今日の一枚
| Tommy Emmanuel "Center Stage" (2008) | |
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Tommy Emmanuel って全然知らなかったんですが、すごい親父です。ギターがむちゃくちゃうまい。ギターがうれしそうに唄っている感じ。 ギターの音にも陽と陰があるとすれば、Tommy Emmanuel は完全に陽です。その明るさが演奏からにじみ出てくくる。 うーん、もっと早くから聞いてればよかった。 というわけでこのアルバムですが、Tommy Emmanuel のライブアルバムです。すべて、アコスティックギター 1 本。途中、ブルースハープとかも加わりますが、基本はアコギ。歌モノは少なくて、インストが多いです。 なんと、この Tommy Emmanuel という人は楽譜が読めないのだそうです。しかし、この壮絶演奏はなんなんだろう。すべて、音だけでコミュニケーションしているわけですね。 ベースになっている音楽はカントリーかな。そこにブルースやロックの要素を取り入れています。 もうどの曲もステキ。ビートルズのメドレーなどキャッチーなものも含めて、ほんとに楽しいですよ。 唯一気になるのが、Sukiyaki のエンディング。それは日本じゃなくて中国だよ! |
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2009/04/21
今日の CCC
今日は JJUG の Cross Community Conference。場所は代々木のオリンピック記念青少年総合センタ。
今回が 4 回目の CCC ですが、櫻庭はずっと裏方でセッションを持つのははじめて。もちろん、JavaFX について話をしました。
今日は初心者向けに JavaFX がこういうものだということが分かってもらえるようなプレゼンにしました。
まぁ、いろいろあって (くわしくはこちら) バタバタしてしまいましたが、おおむね好評だったのでよかったです。
今回は丸レクでちょっとだけ使ったメタプログラミングをいっぱい使いました。
普通のプレゼンでデモなどでおもむろにパワーポイントのスライドショーを終了して、IDE を立ち上げるというのが、流れが阻害されてしまい、イヤだったのです。メタプログラミング使って、プレゼンツールの中にコード埋めこんで、その場で実行できるようにすれば、そんな流れの悪さも解消できます。
しかも、その場でコードを変更して実行することもできるので、やりやすいです。
いかんせん、コードが間違っていても、どこが間違っているのかが分かりにくいという欠点もありますが、それは十分に練習しておけば大丈夫。
困るのが、資料の配付。今のプレゼンツールはまだ印刷に対応していないのです。しかも、アプレットだと、メタプログラミングのための FXEvaluator クラスが使えないのが痛いところです。
櫻庭は基本的には配付資料とプレゼンの資料は別物だと思っています。プレゼンのための資料だけを読んでも、プレゼンのコンテキストが分からないので誤解の元になってしまいます。だから、いつも配付資料は別バージョンになっていて、誤解されそうな部分などは削っています。
本当は学会発表みたいに予稿形式にした方がいいと思うんですけど、そこまでの時間はだいたいないんですよね。ほんとはやりたいんですが...
というわけで資料はこちらから。
今日の卒業
実をいうと、今回の CCC で、櫻庭は JJUG の事務局長を卒業します。
JJUG の立ち上げ時から 2 年間事務局長をやってきたのですが、会社の経営状況悪化などあってコミュニティ活動がしにくくなってしまったのです。
もともと櫻庭は事務処理能力が低いことは分かっていたのですが、この 2 年間でほんとに自分の事務処理能力の低さを思い知りましたね。それでも、いろいろな人と会い、いろいろな議論をし、活動してきた 2 年間は本当に自分の糧になったと思います。
というわけで、櫻庭は JJUG を卒業するわけですが、JJUG 自体は残るので、これからも JJUG をよろしくお願いします。
今日の JavaOne
昨日の Oracle が Sun Microsystems を買収というニュースはビックリしましたねぇ。
Sun 3 の頃から使い続け、Java も 1.0α からあ使っている櫻庭にとって、Sun が買収されてしまうのは寂しい限りです。まぁ、倒産してしまうよりも、Oracle に買われて Java も Solaris も残った方がいいとは思いますが...
で、どうなるか分からなくなったのが JavaOne。もしかしたら、今年が最後かもしれません。まぁ、Java のカンファレンスは何らかの形で残るとは思いますが、JavaOne という名前でなくなることは大いにありえます。
もし、来年どうなるか不安な人はぜひ JavaOne 参加しましょう。もちろん、櫻庭は参加です。
今日の一枚
| Mason Jennings "In the Ever" (2008) | |
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Jack Johnson の Brushfire から発売されていたので買ってみたのですが、これがデビューアルバムということではなくて Brushfire に移籍したということなのでしょう。でも、Brushfire から出さなければ、ずっと知らないままだっただろうなぁ。 よくも悪くも Jack Johnson のフォローワーという感じ。前作を聞いていないのでなんともいえませんが、Jack Johnson の影響はかなりあるんでしょうね。まぁ、サーフミュージックという感じではなく、ブルーグラスなどの古典的なカントリーのにおいがします。 素朴で暖かみのあるサウンド。もちろんアコスティックギターが主役です。ピアノじゃないけど、ちょっとホンキートンク的な感じ。これは狙っているんだと思うけど... どの曲もいい曲なので、捨て曲なしなのですが、あえていえば Never Knew Your Name とか Something About Your Love とか Fighter Girl とかがいいですね。 |
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2009/04/15
今日のモンスターズインク
Flickr のプロ会員になると、毎日の統計情報を見ることができます。1 日ごとにどの写真がよく見られていたか、そのリファーラーはどこかなどを参照することができます。
そして、今日統計情報を見ていたら、急にある写真のビュー数が伸びていました。それもかなり急激に。その写真が上の写真です。
そう、今日はディズニーランドの新しいアトラクション Monsters Inc. Ride & Go Seek! (モンスターズ インク ライド & ゴーシーク) のグランドオープンの日だったのですね。
実をいうと、3 月の平日にディズニーランドに行った時に、試験運転がされていたので、思わず乗ってしまった時に撮った写真です。
今までもディズニーランドではアトラクションやパレード、ショーなどがグランドオープンの前に試験的に行なうことがあって、それにたまたま遭遇したというわけです。
で、乗ってみた感想は.... 微妙。
なんか中途半端なんですよね。アストロブラスターのような参加型というわけでもなく、かといってピーターパンなどのクラシックのようにストーリーを追うわけでもなく、淡々と過ぎ去ってしまいました。
もちろん、細かな造形とか、いろいろ見せ場はあるんですが....
ビジョナリアムの二の舞にならなければいいですけど、どうなることやら。
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これに乗ります |
Panasonic 製 |
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終わるとロズが出迎えてくれます |
おまけ |
今日の一枚
| Various Artists "Sta Awake" (1988) | |
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せっかくなので、ディズニーに関連する CD を選んでみました。 もう 20 年も前のアルバムですが、Hal Willner が企画・プロデュースしたディズニーのカバーアルバム。それにしても参加しているアーティストがすごい。Suzanne Vega に Bonnie Raitt、Los Lobos、Buster Poindexter、Neville Brothers の Aaron Neville、The Band の Garth Hudson、Sinead O'Connor。そして、James Taylor に Ringo Star ですよ。 それぞれのアーティストのバックグラウンドがまたバラバラ ^ ^;; なので、このアルバムもほんとにごった煮状態です。それがまたいいんだなぁ。 Ken Nordine の朗読からはじまるピノキオの Hi Diddle Dee Dee に続いて、バンビの Little April Shower。この曲はオリジナルのバンビの雰囲気に近いですね。でも、聴き応えがあるのは途中から入ってくる Lenny Pickett のサックス。それこそ雨が流れてきます。と思ったら、サルの鳴き声が。ジャングルブックの I wan'na be like you です。もともとは Jazz ですけど、ここでは Los Lobos のラテンですよ。この 3 曲がメドレーというのですから、やりたい放題ですね。 次がダンボの Baby Mine。ベースだけのイントロではいるこの曲、なにげに Bonnie Raitt がスライド弾きまくってます。 そして、このアルバムで櫻庭の一番のお気に入り Tom Waits の Heigh Ho。でも、これが Height Ho なんて、絶対わからないです。完全に Tom Waits の世界。 そして、またメドレー。アルバムタイトルにもなっているメアリーポピンズの Stay Awake。アカペラの Suzanne Vega がまたいい味だしてます。Solitude Standing の Tom's Diner のような感じ。ちょうどこのアルバムが売れてた頃だし、そういうイメージがあったのかもしれません。 3 つめのメドレーの Castle in Spain は Buster Poindexter のだみ声。この曲知らなかったんですけど、ここではそれこそスペイン風に演奏されています。このだみ声がまたあうんだな。 声といえば、次の Mickey Mouse March の Aaron Neville も特徴的な甘い声。これじゃ絶対マーチはできないほどゆっくりなんですけど、それがまた Aaron の甘い声とあいまって、いい感じ。 全曲紹介したいぐらいなんですけど、途中はしょってピノキオの Second Star to the Right。これは James Taylor です。ちょっと Jazz ぽい JT です。そして、最後はやはりピノキオの When You Wish upon a Star。このとっぽい感じは誰だ、と思ったら Ringo Star でした。なるほど。 |
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2009/04/10
今日の QCon Tokyo
昨日、今日と品川の東京カンファレンスセンタで QCon Tokyo。
櫻庭はカメラマンとして参加 ^ ^;;
なので、スピーカーの皆さんを並べてみることにしましょう。
初日の夜は会場でパーティ。
もちろん食べ物の写真を撮ります ^ ^;;
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続いて 2 日目。
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トラックホストの河村さん |
おなじく平鍋さん |
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おなじく中台さん |
丸山 不二夫さん |
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Rod Johnson さん |
藤本 真樹さん |
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Gregor Hohpe さん |
平鍋 健児さん |
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牧野 隆志さん |
Randy Shoup さん |
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中村 輝雄さん |
杉 達也さん |
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Henrik Kniberg さん |
森 正弥さん |
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木下 史彦さん |
清水 敏正さん |
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パネル |
これ以外の写真は以下のリンクからお願いします。